戦闘民族の獄

きゅーぽけ所属 モンローです

はじめに

きゅーぽけに所属しているモンローと申します。

 

基本的にはポケモンの事を書きますが、時々違うことも書くかもしれませんので悪しからず。

S4 使用構築 最高2084最終1937

簡単にまとめる。確か分身バトンでした。f:id:monroepoke:20170718084100p:image

Sの上がらない臆病カミツルギ

どうも。

 

先日行われたきゅーぽけ部内戦のために、ロクな厳選用ポケモンを持っていなかった私は、3日間ほどかけてなんとかA個体値20の臆病カミツルギを厳選しました。

 

ちなみに、カミツルギを間違えてもう1匹捕まえてしまったので、今僕の持っているカミツルギは意地、臆病、腕白です。何となくくじを引いたらレポートを書かれたので詰みました。

 

この臆病カミツルギはビーストブーストをするとSが上がるカミツルギで、今の環境にそこそこ刺さってると思います。

 

 

さて、運命の部内戦。私はカビゴンゲンガーカミツルギを主軸としたパーティーで臨みました。見事相手のカバルドンカミツルギで倒す機会が訪れ、ビーストブースト!!!!!

 

相手の残りはカミツルギ1匹だったので勝ち!絶望する顔でも見るかw とか何とか思っていたらAが上がってしまいこちらが絶望しました。

 

そうです。王冠を使っていなかったのです。

 

うーん失敗W

 

カビゴンも懐いておらず、2回鈍いを積んだ恩返し急所が相手のガブに4割ほどしか入らず、負けました。

 

 

1-3で部内戦を終え、忘れないうちにとカミツルギに王冠を与えました。その時に間違えてAにも王冠を使用してしまい、それに気づかなかった私は念入りにレポートを3回書いてしまいました。

 

 

時間が余ったので同期とフレ戦をして、相手のランドロスカミツルギが撃破!相手の絶望する顔を見てやろうと思っていたら、何故かAが上昇してしまいこちらが絶望しましたね。

 

そのおかげで試合には勝てたのですが、心は空っぽでした。

 

私はカミツルギがビーストブーストでSを上げたのをついに見ることなく生涯の幕を閉じました。

 

ゴミツルギを欲しい人がいたらあげます

桃太郎パを考えよう

昔話の桃太郎を皆さんは1度は読んだことありますよね。

 

今回は私の考えた純正桃太郎パーティーについて考察していこうかと思います。

 

 

 

桃太郎@きびだんご

特性:食いしん坊

性格:意地っ張り

努力値:254(148)-145(12)-117(252)-x-142(92)-51(4)

技:リサイクル/鈍い/地震/恩返し

 

バンク解禁後に使用可能となった夢桃太郎。特殊ポケモン相手に積む。物理相手にも無理やり積めるので最強ポケモン。思考停止で選出すると負ける。状態異常技に弱いので恩返しではなく空元気の採用もあり。

 

 

 

猿@気合の襷

特性:鉄の拳

性格:無邪気

努力値:151-124-91-156(252)-92(4)-176(252)

技:猫だまし/ステルスロック/インファイト/オーバーヒート

 

先発ステロ要因として採用。速いのでほぼ確実にステロを撒けるが、耐久が怪しかったため襷に。変えるならこの枠。昔の日本に存在するポケモンがモグラくらいしか思いつかなかったため渋々使い続けている。ダウンロード対策のため特防に4振り。

 

 

 

犬@食べ残し

特性:プレッシャー

性格:陽気

努力値:*理想地 209(148)-136(4)-106(4)-x-108(100)-167(252) 

技:聖なる炎/毒々/身代わり/守る

 

数値受けを崩すためにノイテイを使用。思ったより活躍してくれた。道で拾ったため王冠未使用。

 

 

 

雉@ゴツゴツメット

 

特性:静電気

性格:図太い

努力値:197(252)-x-146(220)-x-110-125(36)

技:羽休め/放電/毒々/熱風

 

格闘の一貫と地面の一貫を切るために採用。ポケモンパンを食べ続けて頑張ってシールを集めた。

 

 

 

このままでは鬼(ニャ鬼クス、鬼シズクモ、鬼ゴーリ)に勝てるか不安なので良い補完枠を下さい.

 

オイオイオイ

こんにちわ

 

こうゆうこと

 

シュミレーション

 

役不足

 

破天荒

 

須らく

 

大笑いと爆笑

 

文盲

 

誤用が多過ぎて言葉の意味が変わることが嫌いなので正しい言葉を使用しましょう。社会に出て恥をかきますよ。本当の意味や言い方を知ってて使うのも悪なので、徹底的に弾圧していきます。何かあったらまた追記します。

 

きゅーぽけのシャーロックホームズ

どうも。きゅーぽけのシャーロックホームズです。先日僕が参加したオフ会での話です。

 

僕が昼食を買い、店を出ようとすると「ポイヒガッサにジャイロボール急所に当てて勝ったわw」という声が聞こえました。

 

ポイヒガッサはキノコの胞子を打ってから身代わりをして相手をハメるポケモンですよね。つまり、身代わりが張られてないない状況が殆どありません。また、ジャイロボールは素早さが低いポケモンが使用する技ですよね。

ということは、キノコの胞子が効かないナットレイのジャイロボールが相手の急所に当たったということになります。

 

きゅーぽけのシャーロックホームズなので、一瞬で分かりました。

その人の顔も覚えているので、あとでその人がいるブロックの表を見て参加者を暗記することも可能でした。

 

つまり、相手の情報漏えいは避けましょう!ということが言いたいのです。

 

ちなみに、ジャイロボール急所を当てられたのは同じきゅーぽけのラルスでした。おもろ

走れメロス

 メロスは激怒した。必ず、かの邪智暴虐の王を除かなければならぬと決意した。メロスには政治がわからぬ。メロスは、村の牧人である。笛を吹き、羊と遊んで暮して来た。けれども邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。きょう未明メロスは村を出発し、野を越え山越え、十里はなれた此シラクスの市にやって来た。メロスには父も、母も無い。女房も無い。十六の、内気な妹と二人暮しだ。この妹は、村の或る律気な一牧人を、近々、花婿はして迎える事になっていた。結婚式も間近かなのである。メロスは、それゆえ、花嫁の衣裳やら祝宴の御馳走やらを買いに、はるばる市にやって来たのだ。先ず、その品々を買い集め、それから都の大路をぶらぶら歩いた。メロスには竹馬の友があった。セリヌンティウスである。今は此のシラクスの市で、石工をしている。その友を、これから訪ねてみるつもりなのだ。久しく逢わなかったのだから、訪ねて行くのが楽しみである。歩いているうちにメロスは、まちの様子を怪しく思った。ひっそりしている。もう既に日も落ちて、まちの暗いのは当りまえだが、けれども、なんだか、夜のせいばかりでは無く、市全体が、やけに寂しい。のんきなメロスも、だんだん不安になって来た。路で逢った若い衆をつかまえて、何かあったのか、二年まえに此の市に来たときは、夜でも皆が歌をうたって、まちは賑やかであった筈だが、と質問した。若い衆は、首を振って答えなかった。しばらく歩いて老爺に逢い、こんどはもっと、語勢を強くして質問した。老爺は答えなかった。メロスは両手で老爺のからだをゆすぶって質問を重ねた。老爺は、あたりをはばかる低声で、わずか答えた。ちんぽ。